吸って吐いての有酸素・無酸素運動によるダイエットは授乳中に最適!

家の中に居ながらエクササイズして基礎代謝があがる運動です。
運動では、器具を使わずに体の体重を利用して運動します。
その時には体幹を使うので呼吸法も大切です。
呼吸法は、ダイエットの有酸素運動と無酸素運動に繋がります。
その為、エクササイズを続けることで上手く痩せるのです。
体重の負担運動を上手く取り入れて運動できるので体に負担が掛りません。
なので、マイペースに出来る運動です。
痩せる為に楽しく運動をしてダイエットに取り組めます。
運動としては、力を入れたいヵ所に集中して力を入れる時は、深く息を吸いながら力をいれます。
そうして、5秒息を止め息を吐きながら力を抜きます。
この運動をダイエットしたい所に集中して毎日やります。
その時に、全体を考えるのが大切です。

負担の軽いダイエットでリバウンドしないし、赤ちゃんがいても安心

体の負担を使ったエクササイズのメリットは、怪我をしないことや飽きないこと、楽しく出来ることがあります。
また、基礎代謝を上げることでダイエットには欠かせないリバウンドの心配が無くなります。
それは、体の内から徐々に筋肉が付き痩せる体に変化するからです。
しかし、デメリットもあります。
この体の負担を使ったダイエットでは、基礎代謝を作る体になるのに時間が掛かってしまうのです。
その時間が掛かってしまうまでは、ダイエットとしては停滞期間で物足りなく感じてしまいますが確実に体は変化しています。
エクササイズをして体幹が鍛えられればられるほど効果的なのです。
また運動では、楽しみながらできますし他の持久力も付くので良いダイエットになるのです。

ダイエットが家庭で身に付く運動

体重を利用して運動してダイエットに成功できたのは、毎日家に居ながら楽しく続けられたからです。
家に居ながらの運動は何よりやりがいがあり、細かく刻んで出来ます。
その為、運動になれてしまえば何時でも気がついた時に出来るので、身に付きます。
また、ダイエットにつながる運動の負担も自分の負担次第です。
その為、慣れるまでは自由に力を調整できました。
なので、体に負担を掛け過ぎることなく、自由に無理なく続けられたのです。
また、休まずに時間を決めないで続けたのも成功の道です。
他のダイエットですと時間を決めつけたりしてしまいがちです。
ですが、このダイエットではそれがないのです。
自由で良い所が魅力です。
嫌になるポイントが全くと言っていいほどありません。

呼吸法と運動の回数の増やし方がポイント

ダイエットでの成功へは呼吸法と無理をしないことです。
無理をしてしまうと持続する体の内の筋力がつかないでしょう。
その為には、長く腰を据えての呼吸法です。
呼吸法は、力を入れる時に吐いて、力を抜く時は吸うと言ったことを繰り返します。
また、運動の繰り返しも10回未満がいいでしょう。
一つの運動の動きでワンパターンと考えた方が良いです。
運動は楽しくするをモットーに考えて余り繰り返さないことが重要です。
運動に慣れてきて代謝能力も上がったと感じ始めたら回数を少しずつ増やすと良いです。
この増やし方も1~2回でいいです。
運動の時間が長すぎると逆効果になってしまいます。
それは、自分の負担でも疲れるからです。
少しずつ合った回数を見つけるのが成功のポイントです。

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