夜は青汁だけのダイエット栄養もしっかりサポート!

朝とお昼は、普通に御飯を食べました。
お菓子を食べたくなることも、もちろんあったので、そのときには、一日の中で一番太りにくいといわれている2時ころからお菓子を食べていました。

ダイエットで痩せるために、長続きするようなダイエットを目指しました。
一時的に、痩せられたとしても、それが持続しないとダイエット成功とはいえないと思いました。

朝昼は、しっかりと食べ、満足感を出し、夜だけを青汁で我慢して痩せるというダイエットを目的としました。

お菓子を我慢しなくても大丈夫という魅力

ダイエットをしたくても、やはり、食欲というのは出てきます。
痩せたいという気持ちがあっても、お菓子を食べたいという気持ちが発生して、それを我慢するのはとても辛いことです。

ダイエット中は、お菓子を一切食べたらダメとしてしまうと、お菓子が食べたくても我慢して、それがある日爆発して、暴食をしてしまうということもあります。

ですが、私が行ったダイエットは、晩にお菓子を食べることは出来ませんが、お昼の後の休憩時などには、お菓子を食べることをOKとしているので、毎日適度にお菓子を食べられるということで、ストレスをそこまで溜めることなくいられます。

ダイエットというのは、辛いと思うことよりも、長く続けられるようにすることが大切だと思います。

無理をしないダイエットが大切です

私のライフスタイルに合っていたんだと思います。
私は、朝からお昼くらいが一番お菓子を食べたいと思う時間でした。
その時間に、お菓子を食べていいとするダイエットなので、無理が無かったんだと思います。

これが、毎食カロリーを減らして、さらにお菓子も食べたらダメというストイックなダイエットにしていれば、ダイエットは成功していないと思います。

急激な体重変化は求めなくても、長い目で見て確実にやせていくダイエットというのを考えて行動したことが成功したのだと思います。

やはり、一番、晩御飯にカロリーを取ることで、体に脂肪が付いてしまいます。
ここで、いかにカロリーを減らせるかというのが大切なので、

一日の摂取カロリーは一緒でも、朝とお昼、おやつを楽しむことが、成功の秘訣です。

楽しくダイエット、急な変化は求めない

ダイエットしたいと考えたときに、一週間でどれだけ体重が減らせるか、とにかく、早く、たくさん痩せたいと考えてしまいます。

ですが、ゆっくりと付いた脂肪なので、無理なくゆっくり落としていこうと考えたほうが良いと思います。

今まで、毎日たくさん食べていた生活を急に変えてしまうのは、体的にも精神的にもしんどいことだと思います。

少しずつ、無理せず、食べたいお菓子は、時間を決めて、夜遅くには食べない、ということだけを覚えておいて、食べたいものがあれば、晩に食べるのではなく、次の日の朝に回そうと夜だけぐっと我慢すれば、次の日にはそれを食べることが出来ます。

そうすると、ずっとストレスが溜まるのではないので、自分として楽になると思います。

授乳中でも飲める置き換えダイエット用の赤い青汁

授乳中に青汁を飲むというのは聞いただけでかなり健康的なイメージが湧きますよね。青汁は昔から健康に良いと言われていますし栄養補給をする事ができます。そして、そんな青汁と同じように、赤い青汁と呼ばれている置き換えダイエット用のスリムビュートという商品が授乳中の女性から人気です。

私もスリムビュートを授乳中に飲んでも大丈夫なのかを調べてみましたが特に問題はなさそうです。と言うよりスリムビュートは美容成分も存分に含んでいるし、女性にとっての最高の青汁なんじゃないかとも思いました。

産後に女性としての魅力が減ったと旦那から言われたくないですよね。ママになっても綺麗でいたいなら是非試してみましょう。

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